【5Gの真実】日本でソフトバンクが導入。健康への危険性は?免疫システムを破壊する?

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いよいよ今月末からソフトバンクがサービスを開始する5Gについて、国民の不安が高まっています。
5Gによって感染症にかかりやすくなってしまうのではないか?
免疫が落ちてしまうんではないか?
横浜クルーズ船では5Gの電波が飛んでいたから感染が広がったのではないか?
中国でも5Gが原因ではないか?

5Gシンドロームと言われる吐き気、頭痛、めまい、うつ病、頻脈、不眠症、鼻炎、マイクロ波頭痛、こんなことが起こっていくのではないか。
みなさんから不安の声が届いているので、今回は5Gについて考察して、自分たちでできる対策についてもお話できればと思います。

5Gとは

そもそも5Gとはなんなのか?5generation,つまり移動通信システムの第5世代ということです。
30年間で移動通信システムの最大通信速度は30年間で約10万倍。
1980年代にアナログ通信が始まりました。
この時は持ち運びができる電話ということでショルダーホンに代表される音声通信のサービスでした。
そこから1990年に第2世代はデジタルに移行してパケット通信が始まります。
PHSや携帯でんはが登場することでメールや、ネットへの接続が可能になりました。
2000年から第3世代ということでガラケーが登場通信速度が10000bpmを超えることで音楽やゲームを楽しむことができるようになります。
そして現在は第4世代!通信速度は1Gbpsを超えたとで動画のの配信や動画通信がストレスなく楽しめるようになりました。
そしていよいよ第5世代です。

5Gは10Gbpsを超える通信速度が可能になり、2時間を超える映画が3秒でダウンロード完了となります。
これによってVRやARそして車の自動運転など様々なサービスが可能になると。

5Gを調べていると色々わからない単位が出てくるので先に説明しておきますね。
5Gha通信規格の世代の話、5GHz、ギガヘルツというのは電波の周波数、5Gbyte。ギガバイトというのはデータの量。
5Gbpsというのは通信速です。

危険性は?

5Gに関して、日本ではメリットばかりが話題にされるが、アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリアでは反対運動が起こり議会でも論じられている。
では何が危険なのか?まずは健康被害の可能性があげられる。

通信速度を高速化させるためにはこれまでよりも高い周波数帯(6GHz以上)のマイクロ波が利用される。
だが周波数が高くなると電場を遠くまで伝えることが難しくなってしまい多数の
小型基地局をおよそ100メートルおきに設置する必要がある。
また物理的な障害にも影響を受けやすくこれまで以上に出力をあげる必要性もある。

これまでよりも波長が短い電波が高出力で発せられることで生物の体内への侵襲性が高まることで、体への悪影響があると懸念されている。
5Gにおいてはこれまで使用していた周波数に加えて24〜39GHzもの周波数帯が利用される。
39GHzの周波数に対応する波長は役8ミリ、6Ghzの場合は5せんち、2GHzの場合は15センチです。
波長が15センチの電磁波よりも波長8ミリの電磁波の方が物体内部への侵襲性が高まる。
例えば体調2センチの生物に、波長15センチの電磁波を照射すると外側に影響は与えても、内部まで影響を与えることは難しい。
だが波長2センチ以下の電磁波を照射すれば内部まで伝わる可能性は高くなります。
実際にミツバチに対して2GHz、6GHz、24Ghzというまさに携帯の電場を照射する
比較実験が行われたのですがその血kは24GHzの電磁波、波長12.5ミリのものを照射した場合、ほぼ完全に伝わることがわかっている。

ミツバチよりも私たちの体は大きいです。ということで容易に電磁波は私たちの内部に入ってきているということに。。。

専門家の意見

ちなみに国際がん研究機関(IARC)はこの周波数帯を「発がん性の可能性がある」と認めている。
米軍は95GHzのミリ波を暴徒鎮圧用の平気「アクティブ・デナイアルシステム」に利用している。
ミリ波を使った事件では白内障などのめの異常が、人の細胞を使った実験では遺伝子発現の変化、
細胞膜機能の変化などが確認され、特に子供への影響が懸念されている。
アメリカのミシガン州議会では、5Gのスモールセル導入を促進するために都市開発を帰省する条例改正
などを求める法案が2018年3月に提案された。
この委員会で意見を述べた医師のシャロンゴールバーグ博士は

無線周波数電磁波が生物学的な影響を持っていることは多くの医学文献で示されておりその影響は植物、
動物、昆虫、微生物などあらゆる生命体で見られ、DNA損傷や心筋症、神経精神医学的なしょうこがあると訴えた。
「5G導入は有害性がわかっている技術を検査せずに利用することだ」と批判した。

カナダ、マックギル大学のポール・ハーロウ博士はロイズ保険組合などの保険会社は、
無線周波数電磁波の健康リスクは非常に大きく、人々を被曝させる事業者は集団訴訟で完敗するだろうと考えていることを指摘し、
5Gやレーダーを搭載した自動車運転に対する集団訴訟が起きる可能性があると警告。
無線周波数電磁波を家庭に導入するのは間違った考えだ。全家庭に光ファイバーが必要だと証言。

アメリカ小児学会をはじめ約190人の医師や研究者も5Gの電磁波の健康影響は重大で、
数千件に及ぶ論文で立証されているとして5G導入に反対する声明を委員会に送った。

これだけ危険性が警告されている5Gがいち早く日本で導入されようとしている。3月27日にソフトバンクで導入が開始。

日本は実験国

皆さんはどう思いますか?

5Gで電磁波の危険性が話題になっていますが、そもそも日本は他の国と比べて高周波の電磁波が使われています。
これを聞くと日本が実験国モルモットという方がいるのもわかる気がしますね。

電磁波はありとあらゆるものから飛んできています。やばいですね。
これらに関しては発ガン性などについて新聞でも取り上げられていますね。
電磁波は田舎よりも都会の方が多いです。電線や発電所、家電製品などほとんどの人工物から飛んでいます。
都会に引っ越してきて花粉症デビューしたって人やアレルギーになったり不眠症になった人って多くないですか?
これは免疫が下がっているからです。花粉は田舎の方が飛んでいるのに都会にきて花粉症になると。
空気が汚いことや精神的なストレスもあるでしょうが、電磁波もその一因になっていると思います。

今、5Gをきっかけに日本の危機に気づいて行っている人が増えてきていますが、
このような健康に関する日本人への攻撃は70年も前から始まっています。

なぜ、発がん性の牛乳が給食で出されるのか?
なぜ、海外では家畜が食べる除草剤まみれの小麦粉が日本ではコンビニパンとして売られているのか?
なぜ、日本の水道水の塩素濃度は世界で一番高いのか?
日本人は海外で水を飲むとお腹を壊す人が多いですよね?
なぜ、日本は遺伝子組み換え食品の輸入が世界一なのか?
なぜ、日本は農薬使用量が世界一なのか?
なぜ日本は食品添加物の認可すうが世界一なのか?
なぜ日本はうつ病患者が世界一なのか?
なぜ日本だけがんによる死者が増え続けているのか?

そろそろ、目を覚まして考える人が必要なんじゃないでしょうか?

対策

何が真実なのか?自分は大それた人間ではないので答えは出せません。
しかし、真実について考える人を一人でも増やせればと思います。
今、世界で起こっていることについて興味を持つ人が増えて、真実について自分自身で考えるひとが集まれば、
大きいことを起こせるんじゃないでしょうか?
自分はそんな仲間を集めていければと思ってます。
一緒に真実を追求していきましょう!では

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