【コロナ治療薬は危険?】医療の裏側を考察。レムデシビル・アビガン。ギリアド。やりすぎ都市伝説、関暁夫の発言。

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新型コロナウイルスとの戦いはかなりの長期戦になりそうですね。
そんな中、みなさんが期待しているのが治療薬やワクチンでしょう?

しかし、ちょっと待ってください。やりすぎ都市伝説で関暁夫さんが
「これからのテクノロジーは軍需産業ではなく、医療から進化するといっていました。
今回はここも考えて考察していきます。

レムデシビル が承認へ


5月7日に厚生労働省はアメリカ、ギリアドサイエンス社がコロナに対して
開発している抗ウイルス薬レムデシビル の特例承認を出しました。

この背景としては米食品医薬品局(FDA)がレムデシビル について
緊急使用可(EUA)を出していることなどを受け、
薬機法に規定されている特例承認の仕組みを利用したってことなんですね。
コロナに対する治療薬が日本で承認されたのはこれが初めてです。
ただし、重症患者を対象に投与することが原則とされており、
当面の間、対象患者は気管挿管されていたり、
体外式模型人工肺を使用していたりする入院患者などに限られるということです。

ギリアドサイエンズ社

レムデシビル はギリアド社がもともとエボラ出血熱を対象に開発を進めていた低分子化合物です。
細胞内で代謝された後、ウイルスのRNAポリメラーゼを阻害することでコロナの増殖を抑制すると考えられています。

これで、コロナで重症化しても安心だと思ったあなた!
今日はこの裏側を話しますね。
このギリアドサイエンシズはあの有名たタミフルの開発会社です!
インフルエンザの時に飲むアレ!
ギリアドは、アメリカ合衆国カリフォルニア州フォスターシティに本社を置く、世界第2位の大手バイオ製薬会社です!

治療薬の発見、開発と商品化を行なっている。
1987年の創業以来HIV、B型肝炎、C型肝炎、インフルエンザといった
感染症治療のための抗ウイルス剤開発を事業の中心としています。

抗インフルエンザ薬のオセルタミビルの世界独占特許権を保有しています。
1996年に開発し、スイスの製薬会社ロシュ社にライセンスを供与しています
(同社から商品名タミフルとして発売されている。

こちらはアメリカの合衆国の政治家ドナルドラムズフェルド1997年1月から
国防長官に就任するまで2001年までに会長を勤めていたことでも知られます。

ラムズフェルド国防長官といえばブッシュ政権時代にいた人ですね!
第38代大統領ジェラルド・R・フォードのもとで第13代国防長官(1975年ー1977年)
第43代大統領ジョージ・W・ブッシュのもとで第21代国防長官(2001年ー2006年)をそれぞれ務めました。
アメリカ新世紀プロジェクトのメンバーでもあり、イラク戦争ではブッシュ政権内で終始強硬な攻撃論を主張しました。

このラムズフェルドさんはブッシュ政権でイラク戦争を強力に推進した人です。
ラムズフェルドさんはランド研究所の出身。
アメリカには国の戦略を立案するシンクタンクがいっぱいあります。

シンクタンク

シンクタンク英語: think tank)は、諸分野に関する政策立案・政策提言を主たる業務とする研究機関
シンクタンク、政策研究所、研究機関は、社会政策、政治戦略、経済、軍事、技術、
文化などのテーマに関する研究と
アドボカシーを行う組織であるが、
こうした政策機関はほとんどが
非営利団体であり、米国カナダなどの一部の国では非課税状態。
他のシンクタンクは、政府、 擁護団体 、または企業によって資金提供されているか、
またはプロジェクトに関連するコンサルティングや研究活動から収益を得ている。
直訳すると、
頭脳集団。よって、頭脳集団という意味での民間企業も多くある。

ランド研究所

こんな中でもランド研究所というのは有名ですよね。
軍事産業ロッキード・マーチン社が資金提供して作った軍事戦略研究所でサンタモニカにあります。
この関連会社に世界最大の核ミサイル製造会社レイセオン社があります。
このレイセオン社の経営者が言わずと知れたもと副大統領のディック・チェイニーさんです。
そしてその妻のリン・チェイニーさんはラムズフェルドさんと共にランド研究所の人です。

ランド研究所にいた方でハドソン研究所所長のハーマン・カーンさんがいます。
このかたはラムズフェルトとかチェイニーの同僚でした。核戦略の分析を行なった方です。

ハーマン・カーン

ちなみに、安倍総理が外国人として初めてハーマン・カーン賞を受賞していますよね?
この賞は一体何かと言うと国家安全保障に献身し、想像力や知見の明のある指導者に毎年与えられる賞です。
この受賞者は保守派の米国人が占めており、ロナルドレーガン大統領、キッシンジャーもと国務長官、
ディック・チェイニー大統領などが受賞をしている。安倍総理に対して
「安倍氏は、勇敢でビジョンを持った指導者であり、効果的なガバナンスへの見識も兼ね揃えている、
この賞にふさわしい人物」とコメントしている。

まあ、安倍総理も含めてこの辺の方々が繋がっているということがわかりますよね。

そしてこのハーマン・カーンさんは元はシェル石油の人ですよね?
シェル石油の人ですよね?シェル石油とはロスチャイルドの企業です。
ここも深掘りして調べてみましょう。

ロシュ社

このギリアド・サイエンシズ社がタミフルを開発して、独占販売を任せているのが、スイスのロシュ社ですね。
ロシュ(F. Hoffmann-La Roche, Ltd.)は、スイスバーゼルに本拠を置く世界的な製薬ヘルスケア企業である[7]スイス証券取引所上場企業、世界一の製薬会社です。
バーゼルといえばBIS国際決済銀行もこちらにありましたね。
ロスチャイルドと深いかかわりのあるバーゼル

そもそもロシュ社はもともとはヘロインを製造する麻薬企業でしたよね?!
ロシュ社はスイスのアルバート・ホフマン博士が作った会社です。
ホフマン博士は、あのLSDの発明者であり、マジックマッシュルームの発見者で有名な人です。
このマジックマッシュルームからろしびん、シロシンを発見し精神薬理学を端緒たんしょを開いた方。
ノーベル賞選考委員の1人です。

このホフマン博士の名前が付いているのでロシュ社の正式名称はエフ・ホフマン・ラ・ロシュ社。
そしてこのホフマン博士が40年もの間、在籍した会社がスイスのサンド社です。
ここは同じくLSDの開発会社であの人工甘味料であるアスパルテームを開発した企業です!
アスパルテームといえば発ガン性で、ジュースに入っているやつですね。

このサンド社という会社はスイスのバーゼルに本拠をもつノバルティスという会社になっています。
このノバルティス!ロシュ社とファイザーに続く世界第3位の製薬会社!
こちらもスイスバーゼルに本拠地を置いております。
チバガイギー社とサンド社が合併して1996年に設立と書かれていますね。

元々軍事産業だった会社がコロナ治療薬を作っている。
果たして本当に治療薬なんでしょうか?そして仲間の会社はLSDや
アスパルテームを作っている会社?全てロスチャイルドがバックに付いている。

ちなみに、人口削減で有名なビルゲイツの財団もロシュ社やノヴァルティスに出資していますね・・・

どの治療薬を使うべき?

じゃあ治療薬は何を使えばいいのか?
今、新型コロナの治療薬と言われているものをいくつかあげると
レムデシビル は今話しした通りですね。
副作用は肝機能・腎機能を引き起こす可能せ
では5月中に日本でも特定治療薬に認定されるアビガンは?
副作用は妊婦は不可、精子に影響が出る可能性があると
イベルメクチンは?
副作用の報告は少ないと言われていて1回の添加で24時間後に
ウイルスのRNAが99.8%減少48時間でその効果は5000倍

アクテムラは?
副作用は他の感染症を誘発する恐れがある。
こんな感じで色々と薬は出てきてますが、副作用はまだわからない事実がたくさんあります。
自分は全ての薬は飲まない方がいいと思っています。

医療支配

そもそも日本は戦後のGHQ支配により東洋医学から西洋医学が主流になって行きました。
政府は医療保険を充実させて国民が病院に行き薬を飲むことを習慣化させていったわけです。

実はこの薬や西洋医学によってたくさんの人が死んでいるんです。
これはNYのNPO法人「アメリカ栄養研究所」の創立者である
ゲーリー・ヌル博士の2004年の論文ではこう書かれています。

では西洋医学の先進国アメリカにおいて、
医療が原因で死亡する米国人は毎年78万3936人、
ちなみに心疾患は69万9697人、
ガンは55万3251人です。

米国「医師会ジャーナル」誌において発表された論文からの抜粋になりますが
「毎年10万6000人が医学的には正しく処方された薬が原因で死亡している」
FDAアメリカ食品医療品局という米国政府機関の承認を受けた薬を、
医師が西洋医学的に正しいと判断して処方し、
その薬が原因で死亡する患者が毎年10万6000人にものぼるということです。
そもそもこのFDAというのが米国を健康にするための組織ではないわけですね。
ディープステイト側の組織なわけです。みなさん思い出してください!
今回承認されたレムデシビル という薬もFDAが許可をして日本政府が3日で承認したわけです。

やりすぎ都市伝説で、関暁夫さんはこれからは軍事ではなくて医療でテクノロジーが進化していくといいましたが

まさしく、軍事産業を行なっていた企業が薬や医療分野に乗り出しています。
世界で初めてできた抗がん剤、シクロフォスファミドは調べていくと、
ナイトロジェンマスタードから作られますが、
これは第一次世界大戦でドイツ軍が使ったマスタードガスという毒ガスですよ。
本当に抗がん剤は治療薬なのか?
抗がん剤を投与すると5年ほどで亡くなる人が多い中、自然放置した方は10年ほど生きていると。

新型コロナの恐怖から早くワクチンや治療薬を求めていく人が増えていますが。
そもそもそういうマインドに誘導されていることこそがやばいと思います。

そのために何が必要かというと、普段から毒を取らないようにすること、
添加物や遺伝子組み換え食品、農薬などなど。これらもディープステートの会社です。
そして病気になった人に対して薬という毒を入れる。

というわけで、このチャンネルではあらゆるジャンルのカテゴリーから真実を追求していますので、
共感いただける方はチャンネル登録もよろしくお願いします。
今日もありがとうございました。
また明日

https://youtu.be/rncO-kkDggA

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