起業する前に読んでおくべきマーケティング本

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市場独占マーケティング(著者:ダニエル・プリーストリー)

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見込み客や顧客が途切れず、しかも見込み客や顧客のほうからあなたのほうへ来てくれたらいいと、あなたは強く思ってませんか?実際、経営者や起業家に「あなたのビジネスでの一番の悩みは?」と聞くと、たいはんの人は「集客です」と答えるのではないでしょうか?集客の悩みを解決できるために必要な知識をえることができます。

コンテンツ・マーケティング64の法則(著者:アン・ハンドリー)

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コンテンツを書くのは大変そうだけれども、今の時代、お客が集まるコンテンツを書けなければと、思っている人は多いのではないでしょうか?もしそ うなら、この本はあなたが今まで読んだ中で最も役立つものになるでしょ う。コンテンツは、ウェブページや製品ページ、ブログやメールマガジンに掲載される文章のことだけを指すのではありません。それだけではなく、ソーシャルメディア上(Facebook、Twitter、LinkedIn、YouTubeなど)にあるものすべてのものを含みます。

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今までにない全く新しいマーケティング手法の方程式「ローンチ」が生み出されました。

ローンチとは、一連の販売プロセスを通じて見込み客があなたの商品・サービスに強い魅力を感じ、頼むから売ってくれと頭を下げるように仕向けるシステムです。

ありとあらゆる業種、ありとあらゆる製品に活用でき、きわめて柔軟性に優れていて、ハウツーや教育サービスなどコンテンツサービスであれ、健康食品や美術品などの形のある商品であれ、ほぼどんな商品でも販売することができます。

団塊シニアマーケティング(著者:ダン・ケネディ/チップ・ケスラー)

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日本において3000万人をはるかに超えて増え続けている、いわゆる「シニア層」。日本国民の4人に1人、25%がこのシニア層にあたるわけですが、特に注目すべきはその資産です。日本の金融資産は約1600兆円とされますが、この内6割以上をシニア層が保有していると言われています。この市場を狙い、医薬や介護ビジネス、旅行業などはすでに、シニア層向けのサービスを行っていますが、実はセブンイレブンやイトーヨーカ堂などの小売業でもシニア層へのシフトが進んでいます。

このシニア層に対して展開していくマーケティングが書かれている。

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アレン・P・アダムソン(ALLEN P.ADAMSON)世界でトップクラスの戦略的ブランド・コンサルティング企業の1つであるランドーアソシエイツのニューヨーク支社で、マネージング・ディレクターを務める。アダムソンは、ディアジオ、GE、ゼネラル・ミルズ、J&J、ニューヨークライフ、P&G、それにベライゾンを含む幅広いクライアントと共に高度な仕事をやり遂げてきた。

脳科学マーケティング100の心理技術(著者:ロジャー・ドゥーリー)

レストランのメニューからクイズです!
次の3つの料金表示うち、
一番多く注文が取れたのはどれでしょう?

① ¥記号をつけた数字で表示:¥1,200

② ¥記号をつけない数字表示:1200

③ 文字で説明:千二百円

少しの間、考えてみてください。









それでは、時間になりました。

もしあなたが②を選ばれたのであれば、お見事、正解です!
あなたは、脳科学の視点では何が最高の成果を生むのかを理解している数少ない人間かもしれません。本書の価値を最大限に活用してもらえることでしょう。

不正解だったあなた、気にすることはありません。なぜなら、正解者の中でも②が一番多く注文がとれる理由まで説明できる人はほとんどいないからです。この本の続きを読んで、競合が知らない料金表示の秘密を手に入れてください。

お客が集まるオンライン・コンテンツの作り方(著者:アン・ハンドリー/C・C・チャップマン)

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優れたコンテンツを作れば
自然にお客が集まる?

それどころか、優れたコンテンツを作りさえすれば、顧客同士がウェブ上の様々な場所でそれを共有し、広めてくれさえします。すばらしいコンテンツを作れば、自然に顧客が集まってきます。とびきりのコンテンツを提供すれば、顧客はあなたに代わってメッセージを共有し、広めてくれます。もちろん、顧客自らがあなたの代わりにストーリーを語ってくれるような幸運は、そう簡単には手に入りません。そのためには提供するコンテンツが適切な種類のものでなければ意味がありません。つまり、信頼でき、説得力があり、楽しく、驚きを与え、価値が有り、面白いコンテンツです。言い換えれば。それは人々の注意を「つかみ取る」ものでなければなりません。そして、最終的には、製品やサービスの購入という行動を導く必要があります。

 

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事実、新規に起業した会社の60%は3年以内に倒産しているというデータが示すように、中小規模のビジネスオーナーは常に倒産のリスクとの戦いです。頑張っても頑張ってもなかなか利益が出ない。値引きをしないと商品は売れないし、コストの削減にも限界がある。なのに従業員はもっと給料を上げてくれと言う。実に八方ふさがりな状況にあります。しかし一方で、同じように中小規模のビジネスを展開しながらも順調に売上を伸ばし、利益を独占している、いわば「一人勝ち」の会社が存在するのも事実です。彼らはいったい何をやっているのでしょうか?

不況や競争の激化でも儲かっている小さな会社の戦略とは?

 あるところに2人の社長がいました。彼らはとてもよく似ていました。2人とも5年前に起業して自分の会社を作りました。同じ業界で同じような商品を売りながらも良いライバルとして関係は続き、今では売上も同じくらいの規模の会社に成長していました。2人とも一見とても順調そうに見えました。しかし、、、彼らには大きな違いもありました。同じ売上にもかかわらず、一方の社長の会社には月末の支払いを済ませると、なぜかいつも利益が残らず、毎月のように資金繰りに追われていました。時には赤字になることもめずらしいことではありません。もう一方の社長の会社はあらゆる経費を支払っても十分な利益を残していました。そのため、景気など多少の外部環境の変化で売上が落ち込んだとしても十分に耐えれるだけの社内留保資金を持ち、常に余裕を持って経営を行うことができています。

なぜ同じ売上なのにこのような違いが生まれたのでしょうか?

富裕層マーケティング(著者:ダン・ケネディ)

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もしあなたが、「不景気だから商品やサービスが売れない」と嘆いているなら、この本は重要です。なぜなら、この本で、不景気でも値段を気にしない顧客がどこにいて、何を考え、どうすれば彼らに商品やサービスを売ることができるかの 方法を知ることができるからです・・・

不景気でも値段を気にしない顧客がいる?

世界一ずる賢い価格戦略(著者:ダン・ケネディ、ジェイソン・マーズ)

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1回1000万円?

著者のダン・ケネディは、世界屈指の億万長者メーカー。マーケティングコンサルタントとして知られています。そして彼のフィーは超高額で有名です。コンサルティング料金は1日最低128万円。コーチングプログラムは年間320万円。そして、広告キャンペーンのプロジェクトとなると1プロジェクトあたり1000万円以上+売上に応じた%ロイヤリティがかかります。

こんな料金で誰が申し込むんだ?と思うかもしれませんが、実際は、これらの超高額なサービスはいつも完売御礼、キャンセル待ちの状態です。

つまり、この本で彼が語る価格戦略は、実際に高額な商品サービスを売ったこともないような理論家のものではありません。実践で使った、価格戦略なのです。

P.S
何を始めたらいいか分からない人のために、無料で学べる企画をしています。
成功する人はなにをしているのか?
記事を書きましたので、まずはこちらを何度も読んでください。
→ http://matsumurahirokatsu.com/?p=1117

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どうもありがとうございました。
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