ビリギャルから学ぶ成功法則〜これだけは知っておきたいマインドセット〜

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人生をもっとおもしろく!好きな場所で好きな仲間と最高の人生を!

ライフスタイルプロデューサーの松村☆D☆HIRO克(「ひろ」と呼んでください)です。

Amazonprimeで「ビリギャル」という映画を見たんですが、

あまりにも成功法則が詰まっていたのでシェアします。

もう、難しい本当かセミナーとか必要ないんじゃないかと言うぐらい
成功するために必要なことが全て入っていました。

 

Contents

ワクワクすることだけしてればいい

これは、主人公さやかの母親のあーちゃんが小さいころからさやかに言い聞かせてきた言葉
これを素直に聞いて生きてきたから、さやかは学年ビリのまったく勉強できないこに育ってしまったが
本質的にこれは正しい。
そもそも人生一回きり、その人生をいかに充実した物にするか
これは一番知って置きたい価値観だけど、教えてくれる人はなかなかいなかったりする。

自分が助かるために友達を売れというのが教育方針なんですか?何も言わないこの子を褒めてあげたい

さやかが喫煙をみつかって先生に「一緒に吸っていたやつを言えば、見逃してやる」と
脅迫された時の母親、あーちゃんの対応。

ほとんどの人が、会社や学校や家庭の決めた方針やルールに従って生きている。
でもそれが本当に正しいか、考えることってあるんだろうか?
自分の考えや価値観を通して生きていくことを教えてくれる母親あーちゃんの存在は偉大だ。

かっこいいなって思ってさ、僕にも今風のファッション教えてよ

大学を受験することを決意したさやかがはじめて塾へ行った時に、さやかを見た坪田先生の一言。
人生で成功していくにはメンターに出会うこと。さやかの成功はこの坪田先生との出会いで決まったといっても
過言ではない。
坪田先生の出会ってこの一言、相手を承認してお願いをしている。これによってさやかとの距離を一気に近ずけて
信頼を獲得しているのがすごい。
仕事ができる人ほど、自分の中の既成概念が増えていき相手を認めれなくなるのも事実、まずは相手のことを認めて信頼すること、ほんとの一流はこれを実践している。

 

点数が出て終わりでしょ?点数が出て始まり、できないところがあるならできるようにしていこう

入塾したさやかに坪田先生はテストをしてみようと行ったときの会話。
テストもそうだし社会人の人でなにかしらスキルアップやチャレンジしている人は、それがうまくいくかいかにかで判断しがちだ。しかし本当の価値はそうではないと坪田先生は言っている、テストでも他のチャレンジでも結果が出てからが重要、そこから自分がどんな行動をとって成長していくかが本当の価値だ。

君の発想、はっきりいって天才級!積極的な姿勢が実に素晴らしい

テストの結果をみて、さやかは0点だった。しかし、坪田先生はほめた。テストの解答のユニークさ、そしてわからなくても全ての解答欄を埋めていること。仕事のできるひとは目線が高いから自分の目線から話をする。知的で教養もあるからすごい人だ!と周りから尊敬される。しかし超一流の人は、相手の目線に立って話ができるひと。

無理って思うことを成し遂げたら自信になるでしょ

自分ができるって思っていることは、それはいまの実力で行ける範囲。
自分が無理って思うことはいまの自分でできないことだから、成し遂げるには成長する必要がある。
成長の先にしか成功しかない。

七夕の短冊と一緒でさまずは願いを紙に書かないと!どんどん言葉に出すと願いは向こうから近づいてくる

どこの大学を目指すかというときに坪田先生が、東京大学と慶応大学をおすすめした時に言った言葉。まずは目標を持つことが重要だ。願いは思っていても叶わない、紙にかく、人に言うという行動に写すことで現実化する。

 

お前みたいなたわけが慶応に受かるわけなかろうが!

慶応大学に合格するという目標を掲げて、公言していくさやかに対して、父親の言葉。
実は、これすごく大事。成功するために必要なのは周囲の反対です。ほとんどの人がこれをわかっていない、反対されずに成功しようとしている。あなたのまわりで反対する人がいないアイデアは成功しない。父親はさやかが成功する上ですごく重要な役割を担っています。成功ししたいひとは必ず反対を受けましょう。そしてそれを乗り越えることです。

あーちゃんのためにも、パパを見返したいしさ

さやかが坪田先生に言ったセリフ。反対している父親を見返したい、しかしそれは自分のためでもあり大好きな母あーちゃんのためでもあるという。あなただけの願望はただの夢ですが、これに誰かのためにという感情が入ると夢は志となりより叶いやすくなるんです。

やればできる子なんです・・・やってもできなかったら自分の無能を証明してしまいます

塾にやってきた新入生、れいじは親の敷いた弁護士になるというレールを進みたくないと反発していたが、その時の母親と坪田先生の会話。やればできる子なんです。よく言っている親がいます、しかしその裏側にはやってもできなかったときに自分の無能を証明してしますという・・・。子供を信じてあげることは大事ですがむやみにハードルをあげることは逆にプレッシャーを与えてしまうと言えます。

 

知識って魔法みたいだね・・・知れば知るほど発想が広がるんだ

さやかがれいじをうまくやる気にさせた坪田先生を見て言ったセリフとそれに返した坪田先生。
知識があればあるほど、選択肢が広がる、昔は農民に生まれたら農民だったけど、いまはあなたの発想次第でなんでもできる時代。

お前とは違うんだ、野球の名門修学院高校からもスカウトされとんじゃ

弟のりゅうたが野球の大会で優勝して名門高校からスカウトされたときに、さやかと比較して言ったセリフ。
りゅうたにすごい期待を寄せているがさやかのことは無理だと決めつけいる、この周囲の決めつけをクリアしていくことが成功で重要だ。

なんで塾の先生になったの?→ここでなら一人一人の能力に応じて教え方も変えられる。あの人(お金を出してくれた塾長)のためにもなんとしても結果を出さなきゃって思ってる

メンターである坪田先生にもちゃんとルーツがあった。人は何ではなくてなぜに心を動かされる。なにかにチャレンジした人はいろんな困難にぶち当たるが、このなぜがない人は壁に当たったときに簡単に挫折するので自分のなぜを作ることが大事。

 

いいの、さやか慶應行くから→先生:お前みたいなクズが何が慶應だ→受かりゃいいんだろ受かりゃ

さやかが居眠りを担任に注意されたときに、友達が先生といい争ったときに会話
目標を持って進んでいると、あなたの味方がどんどんできています。あなたについてきてくれるフォロアーの存在が大切なんです。

 

工藤さやかは慶應大学に合格します

さやかがクラスメイトや先生の前で自分の目標を公言します。目標を達成するこつはコミット、自分との約束は簡単に破ることができるけど、他人との約束は破りにくい。目標はコミットすることで強くなります。

母:期待しすぎたら隆太もプレッシャーじゃないですか?→父:それに打ち勝つのがプロだでな

自分が何かを成し遂げようとするときに、たくさんのプレッシャーがかかってくる。これに打ち勝つことが成功だ。しかし、プレッシャーを乗り越えるには、フォロアーの存在が重要。龍太にはそんな存在がいなかったので一人でプレッシャーと戦っていた。

あいつには受験なんか無理だ、夢みさせてあとで傷つくのはさやかだでな

さやかの大学合格は絶対に無理だと言い続けてきた父が、本音をもらす。あなたがチャレンジするときに身近な人たちの反対をたくさん受けるが、これはドリームキラーと呼ばれる。親や友達の反対はあなたに傷ついて欲しくないという優しさからくるものが多い。

 

ありがとな、お前がいるから俺も頑張れる

れいじがさやかに言ったセリフ。同じ目標を追いかける仲間の存在が重要。成功する鳥は群れて飛ぶという。あなたには目標をおいかける仲間がいるだろうか?

 

担任の先生:少しくらい勉強したってダメな生徒はダメなんです→坪田先生:ダメな指導者がいるだけです

さやかのことで担任の教師と坪田先生が話し合った時のセリフ、ダメな生徒と決めつける担任にたいして、坪田先生はダメな生徒はいない、ダメな指導者がいるだけだと言った。自分の思い通りにいかないことがあるとき、他人のせいにすることは多い、環境が悪かった、あいつのせいだ。じぶんn

 

さやかちゃんはクズなんかじゃない、可能性に溢れる最高に素敵な女の子です。

さやかのことをクズだという担任教師に坪田先生が言ったセリフ。これをさやかは聞いていた、自分のことを信頼して認めてくれることが、エネルギーに変わる。

母:さやちゃん楽しそう坪田先生のおかげね→さやか:さやかも賢くなって先生みたいになりたいって思ってる(他人の未来のために必死で頑張れる人)

さやかが楽しそうにしているのをみて母あーちゃんが言ったセリフ。憧れる人ができた、理想の生き方が見つかった瞬間、こうなりたいという大人と出会うことがとても大事。ほとんどの人がこんな大人と出会えないので目指せる未来がつくれない。あなたも目指せる理想の大人と出会うことが大事。

今のままでは慶応合格に間に合いません

坪田先生が母あーちゃんに言ったセリフ。目標を設定するとそれに対する結果がでます。
夢が目標になるとリアルに数値化するので、叶うという希望と叶わないという不安が発生する。
この不安と向き合うことが大事。

別にいいよ、お姉ちゃん頑張ってるし、どうせパパには頼めないでしょ?

さやかの塾コースを週3コースから週6コースに変更するために、妹の定期預金を切り崩してもいいかと母あーちゃんが相談した時に妹の言ったセリフ。周囲の人の支えにより、人は成功していく。

受かる受からないは関係ないさやかは塾にきてからずっとワクワクしている。それだけで十分なんです。

母あーちゃんが坪田先生に言ったセリフ。自分の好きなことをみつけたときに人はワクワクが始まる。年をとっていくとこのワクワクがどんどん少なくなっていく気がする。あなたはワクワクすることがあるだろうか?

 

うちらさ、もうさやかと遊ぶのやめるわ、だってあんた無理してるっしょ?

友達との遊びの予定もこなしながら、塾と学校で大忙しのさやかに友達が言ったセリフ。仲間を応援するために、自分たちとの遊びを辞めることを提案する。目標を持ってチャレンジすると、まわりの人も変化していく。

 

ちょっとお手上げすぎてやばいわ

慶応の過去問をみて、さやかは自分には無理だと思ってします。はじめての挫折・・・自分はできると思って何かを始めるわけだけど、必ず人は挫折を味わう、ここからどうやって乗り越えるかで成功がきまる。自分の未熟さを知って初めて成長が始まるのだ。

それを君はしらないから、丸いという先入観だけで決めつけた可能性があるって知ってることってすごく大事なの

挫折したさやかを坪田先生が屋上で、元気つける。卵を地面に立たせて見せた時のセリフ。卵は立たないという先入観で決めつけてしまうが、立つという可能性を知っている人はそれを試してみることができる。あなたは自分にはできないと決めつけていないだろうか?

坪田先生が慶応入れるって信じてることさやか知ってるよ

屋上で励まされたさやかが坪田先生に言ったセリフ。自分を信じていてくれる人がいるということが心を支える。あなたの成功を信じてくれている人はいるだろうか?もしいるならあなたをその人を大事にするべきだ。

 

野球はもうたくさんなんだよ、みんなすごすぎてレベルが違う。プロなんか夢のまた夢だよ。がんばったってどうにもならない世界があるんだよ

父に野球選手になるというレールを敷かれて、がんばってきた弟の龍太は名門高校に入ってレベルの違いを知り、挫折してします。自分で掲げた夢ではなく人に与えられた夢や目標はうまくいかないことがあると、もろく崩れるものだ。

 

バカな夢おいかけるのもうやめろよ、まさか本気で慶応いけるなんて思ってるのか?

野球を挫折したりゅうたがさやかに言ったセリフ。自分の夢を叶えられなかった人はまわりの夢を否定する。挫折した仲間が欲しいのだ。あなたの周りはどうだろうか?夢や目標を口にしたときに、無理だとか失敗するとか否定する人はいないだろうか?その人は何かで夢を諦めた経験があるのかもしれない。

 

先生、もういいです、慶應じゃなくていいです、なんのために勉強してるのかわからなくなった、今は苦しいだけです

模試でE判定(受かる可能性は皆無)ばかりのさやかはプレッシャーに負けて自暴自棄になってします。本気で何かに取り込んでいくと必ず壁がでる。どんなに努力しても成長が見えない時期、ここで自分には無理だと思って諦める人が多い、平坦な道で成功した人はいない、必ず壁はくる。

 

目標を下げたら、どんどん低い方に流されていくよ

慶応を諦めて、志望大学を下げようとするさやかに坪田先生が言ったセリフ。人は弱い生き物だ、目標を下げてしまうのは簡単、しかし一度下げると癖がつく。人は習慣でできている。あなたは目標を下げる癖ついていないですか?

辛いならやめていいのよ、もう十分頑張ったもの

挫折したさやかは母あーちゃんのところへいく、あーちゃんのセリフ。自分を受け入れてくれる存在、本音で弱さをぶつけれる人がいることが、心を保つのに絶対必要だ。あーちゃんは常にさやかの味方。あなたにはいるだろうか?

 

姉貴だって受験から逃げて塾も行かずにフラフラしとるんだろーが→さやかはあんたとは違うから

野球に挫折したりゅうたは野球部をやめ、タバコで補導される。父親と大喧嘩してヤンキーのパシリになったりゅうたがさやかに言ったセリフ。それに対してさやかはあんたとは違うという。さやかも挫折していたが、自分を守り続けてくれるあーちゃんのために再び慶応を目指す。

 

私やっぱり慶応がいい、慶応にいきたい

さやかが慶応へのチャレンジをコミットする。挫折したときにわかること、その夢が本物なのかどうなのか?本当に人生かけて叶えたい夢は人は譲れないものだ。調子がいいときにはそれが本当の夢なのかわからない、挫折してボロボロになってもまだ追いかけたい夢なら本物だろう。あなたの夢は本物ですか?

 

やっぱり先生も寝ないでがんばってたんだね、さやか、もうちょっとだけでもマシな人間になれるように苦しくても頑張ります。

もう一度塾に復帰することを、坪田先生に報告しようと深夜に塾へいくさやか、そこでみたのは睡眠時間を削って塾で深夜まで、生徒のために頑張る坪田先生だった。人が心を動かされるのは人の情熱と姿勢だ。

 

隆太、悪かったね、わしも気いすんだけ、これからはおまえの好きに生きいや

父に敷かれたレールを走って挫折し、不良になったりゅうたの心を解放するために、父は野球道具を全て焼却する。これによってりゅうたを野球から解放しようとした。りゅうたの立場になって父が考えたことで、りゅうたとの距離がここから近くなっていく。相手と心を通わせるには相手の立場になって考え行動することが重要だ。

 

隆太、さやかはいくよ慶應に、あんたも自分の夢見つけな、高二で始めたさやかがここまでこれたんだからあんたもやれるよ

さやかは模試で慶応C判定まで成績を上げた。野球しかしてこなかったりゅうたがこれからなにをすればいいかわらず不安になっている時に、言ったセリフ。あんたが成功すれば、これから何かを始める人にとっての希望になることができる。

送ってってやるわ、スタッドレス履いたけえ、はよお支度しろ

入試当日大雪のため、交通機関が麻痺。歩いてでもいくしかないという場面で、父親が車を用意して言ったセリフ。あれほど反対していて、バカにしていた父親がついにさやかの味方になった。目標に向かって進む情熱はまわりの人をどんどん変えていく、あなたが成功する時にはまわりはあなたのことを支えてくれる仲間ばかりになっているだろう。

さやか!がんばれ!

入試会場にさやかを送っていき送り出す時の父のセリフ。

 

プレッシャーがあるってことは受かる自信があるってことだ

慶応の入試前に出発するさやかに坪田先生が言ったセリフ。不安があるということは希望があるということ。
光のあることろに影ができる。不安を消すには希望を消すしかない。しかし逃げていると人生は変わらない、不安との付き合い方が大事。

辞書もこんなになるまで使い込んで、成長したね

慶応入試前の坪田先生のセリフ、自身は自分の積み上げてきた努力だ、努力によってしか不安は消えない。

 

こんな大人になりたいと思えた人は坪田先生が初めてです

先生と出会って目標ができました

頑張る喜びをしりました

未来に希望ができました

人生が変わりました

本当に有難うございました。

さやかが坪田先生に送った手紙。誰かとの出会いで人生が変わる。

 

いろんな立場から考えないと真実は見えてこないんだよ

小論文が苦手なさやかに対して坪田先生のアドバイス。あんたの周りで起こっているいろんな事象があるが、いろんな立場からみないと真実は見えてこない。あなたはいろんな立場で物事をみているだろうか?こうだという決めつけをなくすことで世界は広がる。

 

ごめんね、さやかダメだった、さやかヘマしちゃった

坪田先生からもらったコーヒーを飲んで入試に挑むさやかだったが、なんとお腹を下してしまう。そして結果は落選。しかしさやかはコーヒーのせいにせずに自分がヘマをしたと坪田先生に伝える。他人のせいにしても自分の人生はかわらない、成功する人はいつも原因は自分。自分ごとにできる人が成功を手にする。

君は僕が人生を変えてくれたと言ってくれたけど、君のがんばりがたくさんの人の人生を変えていったんだと思う

坪田先生からのさやかに向けた手紙。人は誰かに影響を受け、そしてまた誰かに影響を与える。
人に影響を与える人になるには影響を与えられる素直な心が必要。

意思のあるところに道は開ける、僕もそれを信じて生きていこうと思う

 

坪田先生の人柄と考え方にすごく刺激を受けたので、みんなが人生をコントロールするために学べるオンラインサロンをつくりました。興味がある人はこちらをご覧ください。

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